秘書の仕事はプライドが大事!

携帯電話で市民税納付可能に 調布市(産経新聞)

 東京都調布市は、携帯電話を使った市税納付サービスを拡充する。これまでは、バイクや軽自動車所有者を対象にした軽自動車税だけだったが、市民税や固定資産税、国民健康保険税も納付できるようになる。市によると、個人が納付する市税はほぼ網羅(もうら)しているという。

 納付の仕方は、携帯電話で納付書に印刷されたバーコードを読み取り、モバイルバンキングに接続するというもの。金融機関などへ出向く手間が省ける。利用できる納付書は、納付額30万円以下で、バーコードが印刷されているもの。

 利用は住民税と固定資産税・都市計画税が5月1日から、国民健康保険税が7月1日からになる。

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# by aodvenomfb | 2010-04-24 19:39

<将棋>甲斐が女流初タイトル(毎日新聞)

 将棋の第3期マイナビ女子オープン五番勝負の第3局が19日、東京・将棋会館で行われ、181手で挑戦者の甲斐智美女流二段(26)が矢内理絵子女王(30)を破り、3連勝で奪取した。甲斐の女流タイトル獲得は初めて。矢内は3連覇を果たせず、無冠になった。

 甲斐は石川県七尾市出身。中原誠十六世名人門下で97年、プロ入りした。08年の第1期マイナビ決勝五番勝負では矢内に1勝3敗で敗退。だが、今回はストレート勝ちで新女王となり、実力をつけたことを示した。

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# by aodvenomfb | 2010-04-22 01:49

【オトナの旅】熊本・人吉(上)米焼酎良し、温泉良し、人情良し…コドモには分からぬ魅力(産経新聞)

 野菜がおいしい。何気ない風景を見てジーンと潤んでくる。40歳を過ぎ、いわゆるアラフォー世代となり、今まで見向きもしなかったことに感動するようになった。もっと日本を知りたいと、これまでと異なる視点で旅している。おいしいニッポン、美しいニッポン、楽しいニッポン。次の連休は、こんな国内旅行はいかが。

 ■独立“くま”の国

 九州の真ん中に位置する熊本県の球磨(くま)地方は、古き良き日本の雰囲気が色濃く残る地域だ。球磨川は、九州山地から球磨の中心地・人吉を経て、同県第二の都市・八代に流れているが、人吉−八代間は川べりまで山が迫り交通の便が悪かった。そんな立地条件も重なって、球磨藩は、鎌倉時代初期から廃藩置県が行われるまで約700年もの間、相良氏が領主を務め、独自の地域文化を形成していった。 

 球磨藩の石高は公称2万2000だが、実際には10万石もあったといわれている。それほど人吉盆地では米づくりが盛んに行われ、米焼酎(球磨焼酎)の生産につながったのだ。地元のバスガイドも第一声で「球磨の人たちは幕府からやってきた役人さんを焼酎でベロンベロンにして、石高を誤魔化したようです」と話すほどだ。

 人吉市内には現在、球磨焼酎の醸造元が28社あり、蔵を一般公開しているメーカーも多い。銘柄は208にもおよび、蒸留方法(減圧、常圧)や貯蔵方法(樽(たる)貯蔵、甕(かめ)貯蔵、タンク貯蔵、長期熟成)によって、味や香りが微妙に変化する。そんな球磨焼酎をもっと知ってもらおうと、市内の酒販会社が店舗の一角に作ったのが焼酎バー「開(かい)」だ。レトロ調の店内では、球磨焼酎のすべての銘柄を味わえる。

 経営者の鳥越英夫さんによると、樽貯蔵酒は色と香りに優れ、甕貯蔵酒は陶器で熟成させるので味にやわらかさが出てくるのが特徴という。日本酒と比較されることも多いが、むしろ製造過程はウイスキーに似ており、3年以上長期熟成させるとさらにマイルドさが増すそうだ。お店の常連に「刻(とき)の封印」という常圧焼酎を勧められ、「生(き)」(ストレート)で飲んでみたが、とてもまろやか。他にもおすすめ銘柄を決めていたのに5杯、6杯と飲んでしまった。酒のアテは地元産野菜の漬物。これまた、うまい。この旨さ、アラフォー世代にならないと分からないのでは。

 ■飾らぬ温泉郷の魅力

 人吉は温泉郷でもあり、旅館やホテルが球磨川沿いに立ち並ぶ。各施設ご自慢の大浴場や露天風呂が旅の疲れを癒やしてくれるのだが、おすすめは銭湯(公衆浴場)だ。20ヵ所以上ある銭湯はすべて温泉で、中でも公衆温泉「新温泉」は、外観も室内も昭和情緒たっぷり。シャワーやロッカーなどの設備はもちろんない。脱衣場と浴槽が2つあるのみ。映画のロケにでも使えそうな雰囲気だ。脱衣場の看板も昔のまま。最近は観光客に人気という。

 市内を散策すると、多くの歴史的建造物や史跡に出会う。阿蘇山のふもとに鎮まる阿蘇神社(同県阿蘇市)の分霊が祀られている青井阿蘇神社の御社殿は、慶長15年(1606年)から4年間かけて造営されており、平成20年に国宝に指定された。中でも楼門は、上層の軒先の四角に陰陽一対の鬼面がはめ込まれる大変珍しい様式となっている。

 また、西南の役で田原坂の戦いに敗れた西郷隆盛が本陣を置いた永国寺は、「幽霊の掛け軸」が有名。昼間は常時お堂を開放しており、住職が不在の場合でも、ユニークなビデオで解説を聞くことができる。「人吉、仲よし、こころ良し」といわれる球磨の人びとの気質は、今も昔も変わっていないようだ。

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# by aodvenomfb | 2010-04-20 01:47

公式の日米首脳会談見送りへ 米側、日程確保厳しく(産経新聞)

 米ワシントンで今月12、13両日に開催される核安全保障サミットに合わせて日米両政府が調整していた鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領による公式の首脳会談が見送られることが7日分かった。政府高官が明らかにした。首相としては米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関する考え方を伝える意向だったが、米側が大統領の日程確保が厳しいことを理由に断ってきた。

 政府高官は7日午前、首脳会談について、「もともとなかった。(大統領主催の歓迎夕食会で)席が隣だから、そこで議論できる」と語り、会談は非公式なものになるとの見通しを示した。

 これに関連し、ホワイトハウスのギブズ報道官は6日の記者会見で、大統領が同サミット期間に会談する首脳として中国の胡錦濤国家主席、パキスタンのギラニ首相、インドのシン首相、ドイツのメルケル首相ら計9カ国との会談を設定したと公表した。しかし、鳩山首相との会談には言及しなかった。

 鳩山首相は7日午前、オバマ政権が「核戦略体制の見直し」(NPR)を発表したことを踏まえ、「オバマ大統領との間で、特に消極的安全保障の議論を十分にやりたい」と語り、会談への強い意欲を示していた。

 米側が公式の首脳会談を断った背景には、普天間問題をめぐり日本政府内で対処方針が明確になっていないことから、首脳会談で混乱が生じるのを避ける狙いがあるとみられる。

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# by aodvenomfb | 2010-04-13 03:00

7年前の日航機のへこみ、「勝手に修理」と判明(読売新聞)

 日本航空は6日、2003年に貨物機(ボーイング747型機)で規定外の修理が施されているのが見つかり、当時の調査で真相不明とされたものの、今年に入って新たな情報提供を基に再調査したところ、真相がわかったと発表した。

 アクシデントで生じた機体のへこみを整備士が勝手に修理し、会社に報告しなかったという。同社はこの整備士の社内処分を行う方針。

 同社によると、03年3月、米ロサンゼルスで貨物機を整備中、委託会社が作業する汚物回収車両が機体下部に接触し、機体に長さ約23センチ、幅7センチ、深さ6ミリのへこみができた。整備士は規定にない部材で修理し、整備記録に残さなかった。同年5月、この規定外の修理が判明し、国土交通省の指導も受けて社内調査が行われたが、上司の整備責任者(すでに退職)も問題を報告せず、原因不明とされた。2人は今回の調査に「責任を感じて言い出せなかった」などと話したという。

 今年1月、社内郵便で5通の情報提供の文書が送られてきたという。

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# by aodvenomfb | 2010-04-08 03:34



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